眼鏡を作るならどこが安い?予算別に選ぶ店が変わります!

眼鏡を作るならどこが安い?予算別に選ぶ店が変わります!
眼鏡を作るならどこが安い?予算別に選ぶ店が変わります!
人気眼鏡店の比較と評判

眼鏡を作るならどこが安いのかを調べると、最初に目に入る本体価格だけでは判断しにくく、レンズの追加料金、度数の強さ、遠近両用の有無、保証や調整の受けやすさまで含めて比べる必要があります。

特に初めて眼鏡を作る人は、JINSやZoffのような低価格ブランドが安いのか、眼鏡市場やOWNDAYSのようにレンズ込みの範囲が広い店が結果的に安いのかで迷いやすいはずです。

安さだけを優先して選ぶと、会計時に薄型レンズや遠近両用レンズの追加料金が増えたり、度数が強くて仕上がりの厚みが気になったり、調整のために何度も店舗へ行くことになったりします。

この記事では、眼鏡を作る店を価格だけでなく総額、向いている人、失敗しやすいポイント、買い方のコツまで含めて整理し、あなたの条件ならどこが安いと考えやすいかを具体的に判断できるようにします。

眼鏡を作るならどこが安い?

結論から言うと、度数が軽めで単焦点の眼鏡をできるだけ安く作りたい人は、JINSやZoffの低価格帯フレームを最初に見ると候補を絞りやすいです。

一方で、強度近視、遠近両用、薄型レンズ、乱視、仕事用の見え方まで含めて総額を抑えたい人は、眼鏡市場やOWNDAYSのようにレンズ込みの範囲が広い店も安い候補になります。

つまり「一番安い店」は一つに決まるものではなく、あなたが必要とするレンズと使い方によって、会計時に安くなる店が変わります。

JINS

JINSは、初めて眼鏡を作る人や、普段使いの一本をなるべくシンプルに安く用意したい人に向いている候補です。

公式サイトではフレームと標準レンズを組み合わせた価格設計が案内されており、店舗数も多いため、仕事帰りや買い物のついでに視力測定から受け取りまで進めやすい点が魅力です。

特に度数が強すぎない単焦点レンズであれば、低価格帯のフレームから選ぶことで総額を抑えやすく、デザインもベーシックからトレンド寄りまで広く探せます。

ただし、必要なレンズが特殊になる場合や、遠近両用、カラー、調光、偏光などの機能を足す場合は、フレーム価格だけを見て安いと判断せず、レンズ選択後の総額を確認することが大切です。

JINSを安く使うコツは、最初から予算を決めて店員に伝え、追加機能を入れない場合と入れる場合の総額を見比べることです。

Zoff

Zoffは、低価格帯のフレームを探しながら、見た目のデザインやコラボ商品も楽しみたい人に向いている候補です。

公式オンラインストアでは価格帯別に商品を探しやすく、標準レンズや薄型レンズなどの選択肢も用意されているため、単焦点でシンプルに作るなら予算を抑えた一本を見つけやすいです。

若い世代やファッション感を重視する人にとっては、安さだけでなく、顔になじむ形、軽さ、色、流行感を一緒に比較しやすい点が便利です。

一方で、レンズの屈折率や設計によって追加料金が変わる場合があるため、度数が強い人や遠近両用を考える人は、フレーム価格だけでなくレンズ込みの最終金額を必ず見ておきたいです。

Zoffを安く使うなら、オンラインで候補を絞ってから店舗で試着し、必要なレンズを入れた総額が予算に収まるかを確認する流れが現実的です。

眼鏡市場

眼鏡市場は、最安フレームだけを見るとJINSやZoffより高く感じることがありますが、薄型レンズや遠近両用レンズまで含めた総額で考えると安くなる可能性がある店です。

公式サイトではフレームとレンズのセット価格が案内され、強度近視用の超薄型レンズや遠近両用レンズでも追加料金なしで作れる旨が示されています。

そのため、度数が強い人、乱視がある人、年齢的に遠近両用を検討している人、安さだけでなく見え方の相談も重視したい人には候補に入りやすいです。

低価格帯の単焦点一本だけなら他店のほうが安く見える場面もありますが、追加レンズ料金が膨らみやすい条件では、眼鏡市場の一式価格が結果的に分かりやすい安心材料になります。

眼鏡市場を選ぶときは、最低価格だけでなく、必要なレンズがどこまで標準価格に含まれるのかを確認すると、総額の比較で失敗しにくくなります。

OWNDAYS

OWNDAYSは、薄型非球面レンズを含む価格の分かりやすさと、比較的スピーディーに眼鏡を作りたい人に向いている候補です。

公式サイトでは、UVカットや防汚コート付きの薄型非球面レンズを含む案内があり、フレームとレンズの組み合わせを予算に合わせて考えやすい設計になっています。

特に、度数がやや強めでレンズの厚みが気になる人や、追加料金がどんどん増える買い方を避けたい人にとっては、総額を想像しやすい点がメリットです。

ただし、すべての条件で必ず最安になるわけではなく、選ぶフレームやオプションによって価格は変わるため、事前に価格シミュレーションや店頭での説明を確認したほうが安全です。

OWNDAYSを安く使うなら、基本レンズで十分か、遠近両用や特殊機能が必要かを先に整理し、レンズ込みでいくらになるかを見てから購入するのがおすすめです。

ALOOKや地域量販店

地域によっては、全国チェーンだけでなく、ショッピングモール内の眼鏡店や地域密着型の量販店が安い候補になることがあります。

こうした店は、チラシ、セール、在庫処分、学生向け割引、シニア向けキャンペーンなどで、タイミングによって大手チェーンより安く作れる場合があります。

ただし、価格表示の中にどのレンズが含まれているのか、薄型レンズや遠近両用が追加料金になるのか、保証期間や調整対応がどこまで無料なのかは店ごとに違います。

近所で長く使う眼鏡を作るなら、購入後に鼻パッド交換やフィッティング調整を頼みやすいという価値もあるため、単純な初回価格だけで切り捨てないほうがよいです。

地域店を安く使うコツは、店頭で総額の見積もりを出してもらい、全国チェーンの同条件価格と比較することです。

オンライン通販

オンライン通販は、処方箋や過去の度数データがあり、フレームのサイズ感にもある程度慣れている人なら、かなり安く眼鏡を作れる選択肢です。

店舗運営費が少ない分、低価格フレームやセール品を見つけやすく、サブ用、家用、予備用、花粉対策用などの眼鏡を安く増やしたいときに便利です。

一方で、初めて眼鏡を作る人、度数が変わりやすい人、左右差が大きい人、掛け心地に敏感な人は、視力測定やフィッティングを店舗で受けたほうが失敗を減らせます。

オンラインではPDと呼ばれる瞳孔間距離やフレーム幅が合わないと、安く買えても見え方や疲れやすさに影響することがあります。

通販を使うなら、最初の一本ではなく、すでに合っている眼鏡の度数やサイズが分かっている状態で、予備の一本を作る用途にすると失敗しにくいです。

セール品やアウトレット

セール品やアウトレットは、眼鏡を安く作りたい人にとって見逃せない選択肢ですが、安さの理由を理解して選ぶことが大切です。

型落ち、在庫限り、カラー限定、サイズ限定、季節商品の入れ替えなどで安くなっている場合は、品質に問題がなくても自分に合うサイズや色が残っていないことがあります。

眼鏡は毎日顔に乗せるものなので、安いからといって幅が広すぎるフレームや鼻に合わないフレームを選ぶと、ずれやすさ、耳の痛み、見た目の違和感につながります。

安いフレームを見つけたら、レンズ込みの価格、保証、交換可否、フィッティング対応、在庫限りで再購入できない可能性を確認しましょう。

セール品は、似合う形が分かっている人や、予備の眼鏡を安く増やしたい人には向いていますが、初めての一本では慎重に試着することが必要です。

コンタクト店併設の眼鏡コーナー

コンタクトレンズ店や眼科周辺にある眼鏡コーナーも、条件が合えば安く作れる場合があります。

視力測定や眼科受診の流れで処方データを使いやすく、目の状態に不安がある人にとっては、単に安いだけでなく安心して作りやすいというメリットがあります。

ただし、フレームの選択肢が全国チェーンほど多くないことや、セール対象が限定されることもあるため、デザイン重視の人には物足りない場合があります。

目の疲れ、見え方の違和感、左右差、老眼の進行などが気になる人は、安さだけでなく、眼科で目の状態を確認してから眼鏡を作るほうが長期的には無駄が少ないです。

コンタクト店併設型は、処方の正確さを重視しながら、必要最低限の眼鏡を作りたい人に向いています。

安く見える価格の落とし穴

眼鏡の価格は、店頭のフレーム表示だけを見ると分かりやすいように見えますが、実際にはレンズの種類、屈折率、コーティング、遠近両用、保証内容によって総額が変わります。

そのため、安いと思って入店しても、測定後に必要なレンズを選んだ段階で予算を超えることがあります。

ここでは、眼鏡を安く作るつもりの人が特に見落としやすいポイントを整理します。

表示価格

表示価格は、フレームだけの価格なのか、標準レンズ込みの価格なのか、一式価格なのかを必ず確認する必要があります。

同じように見える低価格表示でも、店によって含まれるレンズの範囲や、追加料金なしで選べるレンズの種類が違うためです。

  • フレームのみの価格
  • 標準レンズ込みの価格
  • 薄型レンズ込みの価格
  • 遠近両用まで含む価格
  • セール対象だけの限定価格

安く作るなら、最初に「この価格で自分の度数の眼鏡が完成するのか」と聞くのが一番確実です。

レンズ追加料金

眼鏡の総額で差が出やすいのは、フレームよりもレンズの追加料金です。

近視や乱視が軽い人は標準レンズで十分なことが多いですが、度数が強い人はレンズの厚みを抑えるために薄型や超薄型をすすめられることがあります。

条件 注意点 安くする考え方
軽い近視 標準で足りる場合が多い 低価格フレームを優先
強度近視 薄型追加で高くなりやすい レンズ込み範囲を確認
遠近両用 追加料金が出やすい 一式価格の店も比較
機能レンズ 調光や偏光で上がる 必要性を見極める

安い店を探すときは、フレームの安さではなく、自分に必要なレンズを入れた完成価格で比較することが重要です。

保証と調整

眼鏡は買って終わりではなく、掛け具合の調整、鼻パッドの交換、ネジのゆるみ、見え方の相談などが発生する日用品です。

購入時に数千円安くても、調整しにくい店や近くに店舗がない店を選ぶと、結局使いにくい眼鏡になってしまうことがあります。

特に毎日使うメインの眼鏡は、安さに加えて、仕事帰りや休日に立ち寄れる場所に店舗があるかも重要です。

保証内容は店によって違うため、見え方保証、破損保証、フレーム保証、レンズ交換保証の対象と期間を確認しておきましょう。

長く使う一本ほど、初回価格だけでなく、調整まで含めた使いやすさを安さの一部として考えるべきです。

目的別に安い店を選ぶ

眼鏡を作る目的が違えば、安い店の選び方も変わります。

仕事用、家用、運転用、学生用、遠近両用、予備用では、必要なレンズ性能や重視すべきポイントがまったく同じではありません。

ここでは、用途ごとにどの店を優先して見ればよいかを整理します。

学生や初めての一本

学生や初めて眼鏡を作る人は、まず低価格帯のフレームが豊富で、店舗で視力測定と試着がしやすい店を選ぶと安心です。

JINSやZoffは価格帯が分かりやすく、デザインの選択肢も多いため、初めてでも予算に合わせて選びやすいです。

  • 予算を先に伝える
  • 軽いフレームを選ぶ
  • 学校や仕事で浮かない色にする
  • 保証内容を確認する
  • 受け取り日を確認する

初めての一本では、安さだけでなく、顔に合うサイズと長時間かけても疲れにくい重さを重視すると後悔しにくいです。

強度近視

強度近視の人は、フレーム価格が安い店よりも、薄型レンズや超薄型レンズの追加料金がどれくらいかを優先して比較したほうがよいです。

レンズが厚くなると見た目だけでなく重さにも影響するため、安いフレームを選んでも、追加レンズ料金と掛け心地の両方で満足しにくくなることがあります。

重視点 理由 向く候補
薄型込み 追加料金を抑えやすい 眼鏡市場やOWNDAYS
軽い素材 鼻や耳が疲れにくい 各社の軽量シリーズ
小さめレンズ 厚みが目立ちにくい 店舗で相談
見え方相談 慣れに影響する 対面店舗

強度近視では、フレームを小さめにするだけでもレンズの厚みを抑えやすいため、店員に度数と見た目のバランスを相談するのが有効です。

遠近両用

遠近両用の眼鏡は、単焦点よりも設計や慣れが重要になるため、安さだけで即決しないほうがよいです。

遠くと近くの見え方を一枚のレンズで切り替えるため、価格だけでなく、測定、説明、保証、再調整のしやすさが満足度に影響します。

眼鏡市場のように遠近両用まで一式価格の範囲に入る店は、追加料金を抑えたい人にとって比較しやすい候補になります。

一方で、JINSやZoffでも必要な設計や価格を確認したうえで納得できれば、デザインや店舗の通いやすさを優先する選び方もできます。

遠近両用は初めてだと慣れに時間がかかる場合があるため、保証期間中に見え方の相談ができる店を選ぶことが安さ以上に大切です。

安く作るための買い方

同じ店で同じような眼鏡を作る場合でも、買い方によって総額や満足度は変わります。

安く作るコツは、必要な機能を削ることではなく、自分に必要な機能と不要な機能を分けてから選ぶことです。

ここでは、会計時に予算を超えにくくする具体的な方法を紹介します。

予算を先に伝える

店頭では、最初に予算を伝えることで、不要な追加提案を避けやすくなります。

たとえば「一万円前後で単焦点を作りたい」や「二万円以内で遠近両用まで考えたい」と伝えると、店員も候補を絞りやすくなります。

  • 上限金額を決める
  • 用途を伝える
  • 度数の強さを確認する
  • 追加料金の有無を聞く
  • 保証を確認する

予算を伝えることは恥ずかしいことではなく、安く無駄なく眼鏡を作るための大事な条件整理です。

オプションを選びすぎない

ブルーライトカット、調光、偏光、カラー、傷防止、くもり止めなどの機能は便利ですが、すべてを足すと安く作る目的から外れやすくなります。

特に普段使いの一本なら、まずは標準レンズで困る場面があるかを考え、必要な機能だけを足すほうが予算を守りやすいです。

オプション 向く人 判断の目安
ブルーライト 画面時間が長い人 色味の変化も確認
調光 屋外移動が多い人 室内外の使い方で判断
偏光 運転や釣りをする人 日常用には過剰な場合あり
カラー まぶしさ対策をしたい人 仕事場で使える色を選ぶ

安く作りたいなら、店員にすすめられた機能をすぐ足すのではなく、使う場面を具体的に想像して必要性を判断しましょう。

処方箋を活用する

見え方に不安がある人や、度数が大きく変わった気がする人は、眼科の処方箋を活用すると失敗を減らせます。

処方箋があればオンライン購入や店舗購入でも度数情報を伝えやすく、過去の眼鏡と比較しながら作りやすくなります。

ただし、処方箋の有効期間や必要な情報は確認が必要で、古いデータをそのまま使うと今の目に合わない眼鏡になる可能性があります。

安く作ることだけを考えて古い度数で注文すると、結局かけられない眼鏡になり、買い直しで余計な費用がかかります。

視力に変化を感じている人ほど、最初に測定の正確さを確保することが、長い目で見た節約になります。

後悔しない比較ポイント

眼鏡は価格が安くても、毎日使いにくければ満足度が下がります。

特にフレームのサイズ、重さ、レンズの厚み、受け取りまでの時間、店舗の通いやすさは、購入後の使い勝手に直結します。

ここでは、安く作るときでも外してはいけない比較ポイントをまとめます。

フレームサイズ

フレームサイズが合っていない眼鏡は、安く買えてもずれやすく、耳や鼻に負担がかかりやすくなります。

顔幅より大きすぎるフレームは見た目が不自然になりやすく、小さすぎるフレームはこめかみを圧迫して長時間使用がつらくなることがあります。

  • 顔幅に合うか
  • 鼻に安定するか
  • 耳が痛くないか
  • 視線がレンズ中央に近いか
  • マスクと干渉しないか

安いフレームでもサイズが合っていれば快適に使えるため、値札だけでなく試着時の違和感を丁寧に確認しましょう。

受け取り時間

眼鏡は即日受け取りできる場合もありますが、度数、レンズ在庫、オプション、遠近両用の有無によって日数が変わります。

急ぎで必要な人は、価格だけでなく、当日受け取りできる条件を事前に確認することが重要です。

状況 確認点 注意点
当日必要 在庫レンズの有無 特殊度数は不可の場合あり
予備用 納期に余裕 通販も候補
遠近両用 作成日数 慣れの期間も考える
子ども用 保証と調整 破損対応を確認

安くても必要な日に間に合わなければ意味がないため、急ぎの場合は店舗に行く前に納期を確認しておくと安心です。

通いやすさ

眼鏡は購入後にフレームがゆるむ、鼻あてがずれる、耳の後ろが痛くなるなどの調整が必要になることがあります。

そのため、生活圏内に店舗があるかどうかは、安さと同じくらい大事な比較ポイントです。

特に子ども用や毎日使う仕事用の眼鏡は、気軽に調整へ行ける店を選ぶことで長く快適に使いやすくなります。

オンラインで安く買う場合でも、フィッティングを自分で調整しにくい点は理解しておく必要があります。

最終的には、初回の支払い額だけでなく、購入後に困ったときの手間まで含めて安いかどうかを判断しましょう。

自分の条件で総額を比べるのが一番安い近道です

まとめ
まとめ

眼鏡を作るならどこが安いのかは、軽い近視の単焦点ならJINSやZoff、強度近視や遠近両用まで含めるなら眼鏡市場やOWNDAYSが候補になりやすいという考え方で整理できます。

ただし、どの店も選ぶフレーム、レンズ、オプション、保証内容によって総額が変わるため、最初に見える価格だけで判断しないことが大切です。

安く作るためには、用途、予算、度数、必要なレンズ機能、店舗の通いやすさを先に決めてから、同じ条件で見積もりを比べるのがもっとも確実です。

初めての一本や毎日使うメイン眼鏡は店舗で試着と測定を受け、すでに合う度数やサイズが分かっている予備用ならオンラインやセール品も候補にすると、費用と失敗リスクのバランスを取りやすくなります。

一番安い眼鏡は、値札が低い眼鏡ではなく、自分の目に合い、必要な場面で使いやすく、追加料金や買い直しが少ない眼鏡です。

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